2002年1月11日

旧志村邸:残る土蔵の解体に向け足場・防護ネット工事にすすんでいます。

また、解体した部材のとりあえずの(しかし健全に保管しなければならない)仮置き場の
高床架台づくりにも手が回り始めました。

どんな人が参加しているの?

 2002年 1月11日(金) 
天候:晴 作業/ 蔵 足場、屋根解体、置き場架台づくり
参加者 (順不同・作業者名簿写しWEB公開OK部分
 氏名  年齢  住所   所属・職業・アイデンティティ自称等
 門谷 隆康  50代  厚木市旭町  (株)住建設計 建築家 
 後藤 政雄  60代  平塚市四之宮  大工職 (秋田出身)
 神保 祥二  40代  新宿区中落合  大工 (民家再生保存研究会)
 飯田 耕介  20代  横浜市栄区  鴨原工務店 大工
 鳥居 弘  40代  愛川町半原  古物商
 藤井 修二   50代  厚木市鳶尾  造園・土木
 小島 一男  50代  愛川町半原  大工 自営  
 小島 淳二  20代  愛川町半原  大工 自営
 大木 悦子  50代  愛川町中津  設計事務所 古民家再生降幡塾
 小寺 裕美  -  川崎市麻生区  インテリアコーディネーター コスモスモア契約会員
一覧中 青字は当日新参加の方です
 

  
 
  

1月11日(金) 現場フォトアルバム

土蔵収蔵 生活民具 フォトアルバム

2002年1月の工程予定

きのう


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